最近、夜のスターバックスが好きだ。
毎日行っている。
主に仕事をしていたり、メールの返信をしたり、
今日はこうやってブログを書いている。
なぜかスタバに行くのかというと、
仕事場では出ないインスピレーションが得られるからだ。
静かでもなく、うるさいわけでもない空間。
ここだけ、イヤホンをしないで仕事をすることができる。
でも、さすがに金曜日は騒がしい。
イヤホンをしないと、周りの会話がよく聞こえる。
でも、全然仕事(やその他)に集中できるんだよね。
驚いた。
今まで、スターバックスに行く理由って
「おしゃれで落ち着いた空間があるから」
だと思っていたけど、
「スターバックスでデキル人のふりをするアバターに変身できるから」
だと思うようになってきた。
スタバでは、騒がしい週末にいちいち腹を立てるアバターではなく
「それぞれが、楽しい週末を過ごそうとしているのね」と
暖かい心で接することができるアバターになってる。
この「アバター変換装置」がいわゆる「ブランド力」なのでしょう。
来る人の態度まで変えてしまい、それをさらにブランドに好意的な影響を与えていくという
好循環が繰り広げられるのは、なんとも素晴らしい。
自分も、接してくれる人の態度が優しくなり、
また自分もやさしい気持ちで接することができる
そんな「ブランド」に なってきたいものです。
あなたは、どんなブランドを目指しますか?
新垣結衣 小出恵介と初詣デート 2-2 (by ymaknt61)
全銘柄平均価格で昨年比120%
震災地域では、作付地域減少+倒伏阻止のための肥料抑止によるお米の区画あたりの収量減少でお米の単価が上がり、非被災地域では被災地域の風評被害によるお米の買いあさりによる単価上昇なのだろうか。
この状態がいつまで続くのか。。。
http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/kikaku/120127.html
『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方』は50万部を突破したそうです。すごいですね。私も読みました。著者の福島文二郎さんはこう述べています。
「ディズニーランドで働いている人のうち、正社員は2000人程度。それに対して、アルバイトが1万8000人程度います。しかも、正社員の中には、バックオフィス業務を担当する人間もいますから、ゲストが直接顔を合わせるのは、ほぼ100%がアルバイトなんです。」(参考:中経出版「特集ページ」より)
2011年4月の顧客満足度調査によると「顧客期待/知覚品質/クチコミ」でNo.1、全体でも2位と高い顧客満足度を維持している…
韓国では、有機栽培と日本でいう「農薬不使用」が分けられている。
また、韓国では有機栽培を「増やす」ために補助金などが与えられているが、日本では有機栽培の規格や品質を「守る」ためにJAS規格などが存在している。
確かに「守る」ことは必要だが、その前に「増やす」ことが必要なのではないか。そのあとに増えすぎた場合、品質が均一でないと認められた場合、守るべきなのではないかと思う。日本は本当に予防行政が多く存在していると痛感する。良くも悪くもスピード化が進んでいる昨今、いち早く時代の流れに対応するためには予防行政では太刀打ちしにくい状況である。
ま、そこは民間からいち早く好事例を出して、行政に普及させていただくしかないのですが。
また、『「試しに買うというより、もう有機しか食べないという人がいる。価格よりも安全・安心を重視する消費者が増えている」』という欄にも注目したい。
=========以下、日本農業新聞の抜粋============
親環境農業とは、有機栽培(無農薬・無化学肥料栽培)や無農薬(無農薬・化学肥料は慣行栽培の3分の1以内)、低農薬栽培(農薬は安全使用基準の2分の1以内、化学肥料は慣行栽培の2分の1以内)といった環境保全型農業のこと。
1ヘクタール当たりの補助金単価は水田の場合、有機栽培には60万ウォン(100ウォン=7円、11年は39万2000ウォン)、無農薬栽培には40万ウォン(同30万7000ウォン)を交付。畑の場合、有機栽培には120万ウォン(同79万4000ウォン)、無農薬栽培では100万ウォン(同67万4000ウォン)が支払われる。
「試しに買うというより、もう有機しか食べないという人がいる。価格よりも安全・安心を重視する消費者が増えている」と、韓国の大手スーパー・Eマートの担当者は親環境農産物の定着を強調する。どれも価格は従来の商品に比べて1、2割高いが売り上げは好調だ。関係者によると、同スーパーは親環境農産物販売の売り上げを12年に2500億ウォン、15年は3500億ウォンに伸ばす目標を持っているという。
URL
http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=11699
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平均的な1日の食生活から摂取される放射性セシウムの量が、福島県では東京都の約8倍とする調査結果を厚生労働省の研究班がまとめた。ただ福島県で1年間食べ続けた場合の人体への被曝(ひばく)線量は0.0193ミリシーベルトと推計され、食品の新基準をつくる際に設定している年間の許容線量1ミリシーベルトを大幅に下回っている。
障害を持っていると働く機会が極めて限定されてしまう今日の日本の雇用。
担い手不足と収入不足により耕作放棄地が増大し続けている今日の日本の農業。
この二つをつなぐこと。
ただつなぐだけではなく
障害者の持つ可能性と
農業の持つ可能性を
最大限活かした形でつなぐこと。
働く人それぞれの障害特性に合った環境を用意することで
生き生きと仕事をし、
高品質・高付加価値な農産物を生産し
持続可能な経営を通じて障害者雇用を日本に、世界に広げていくこと。
私たちは『ごきげんファーム』です。
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